新月の願い事をノートではなく
1枚ずつの紙に書いている場合
どんどんたまってきて
捨てたくなるときがくると思います。
そんなとき、気になってくるのが・・・
願い事の紙は、叶うまでとっておきましょう!
というもの。
新月の願い事の紙は、願いが叶うまでとっておくのが
基本です。
でも、全部叶うまで取っておくとなると
10個書いた願い事のうち
1個だけ叶っていないものがあったりすると
それもとっておかなければならず
結局どの願い事の紙も捨てられない
ってなりますよね。
そういうとき、どうすればいいのでしょう?
という質問です。
実際には、新月の願い事をしてから
1年くらい経てば、捨ててOKです。
1年前に書いた願い事となると
それがずっと叶っていない場合は
新たな切り口で願い事をしたほうが良い場合や
一度リセットしたほうが良い場合も
あるからです。
願い事の紙を捨てることにより
強制的にそうなる、というわけですね。
バラバラの紙に新月の願い事をすると
そういう利点があります。
ですので、願い事をした紙は、だいたい1年を目安に
捨てるのもおすすめです。
もちろん、全部とっておくのも
おすすめ。
全部取っておく場合は
また別の利点があるので♪
とっておいても、捨ててしまっても
どちらでもかまいません。
無理せず、自分のやりやすい形で続けることが
新月の願い事で夢や願いを叶えるポイントになります。